カオティック・マナダサソウ

日露建築家ユニットKASAさんが madanasaso で新しい場を創る際の機能を脳トレとしているところに、

数日間滞在している優秀な学生エンジニアが珈琲を淹れてくれ、開発中のアプリを見せてくれました。

建築学科の大学生たちは、藤田と一緒に、陶磁器に使われる「釉薬」の搾りかすの利活用を目指して、黙々とこねたり焼いたり潰したり(ゴールは不明)

高次素材設計技術研究というなんだかよくわからない探求をしている大人は、学生に人生を説き、「タスク管理困ったなー」と悩む大人に、超丁寧だけど横文字多用におすすめツールを教えてくれる天才エンジニア(超いい子)がいたり、相変わらずの混沌とした1日でした。(更に夜から帽子屋が滞在しているらしい)

ロシア出身のサーシャたちが「形が可愛い」とくれた東京土産のひよ子。

確かに改めて見たら妙に可愛い。

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