コンサルタント

PR(パブリックリレーションズ)

講座|伴走支援

あなたが伝えたいコトは、社会が知りたいコトですか?

PRとはパブリックリレーションズの略。
つまり、社会との関係性づくりです。

PRの視点から、事業を整理してみましょう。

はじめに

生み出すべきは、一過性の「話題」ではなく「価値」です。

一方的な「アピール」になっていませんか。
「価値観」に共感してくれる人たちと繋がっていますか。
繋がった人たちの「行動」はどう変化をしていますか。

事業を整理して、本質的な取り組みを加速させましょう。

【1】PR基礎講座

事業|経営をPR視点から整理してモヤモヤの解消へ。

基礎から実践まで体系的に学べる講座です。


料金|2万円+税
回数|全2回(基礎編:基本的な考え方を体系的に学びます|実践編:プレスリリースをもとに、方向性や唯一性などを整理します)
場所|オンライン
日程・詳細|こちらをご覧ください
申込|こちらからお申込下さい


<参加者の声(一部抜粋)>
・目からウロコでした!!!
・これまで出た講座のなかで一番よかった!
・経営者としてもっと早く知るべきだった
・情報発信へのモヤモヤが消えました
・視野が広がりました
・なぜ義務教育で学べないんだろうと思うほど大事な内容でした
・PRについての勘違いに気がつきました
・事業を行うすべての方が受けることをおススメします!
・興味ない人ほど是非参加してと思いました
・ローカルPR講座という小さくまとまったタイトルからは想像もつかないほど、とんでもなく大きな意義のある講座でした
・企業規模や業種、職種に関らず、自社や顧客を良くしたい全ての人にオススメします


<こんな人におすすめ>
・強みや価値の整理をしたい
・プレスリリースを見てほしい
・事業を加速させたい
・PR担当者に経営マインドが無い
・経営陣がPRの役割を理解していない
・新規事業開発に関わっている
・広報PRの進め方がわからない
・情報発信が弱い
・社内コミュニケーションを見直したい
・プレスリリースを書きたい|活用したい
・経営とPRを連動させたい

などなど。経営者・実務者におすすめの講座です。

【2】PRカレッジ

PRの視座を活かした事業の進め方を、段階的に学びます。
価値の整理|伝え方|PR戦略に必要な資料|企画の立て方|効果的なプレスリリース|メディアリレーションなど


条件|PR基礎講座受講済の方限定
料金|10万円+税
回数|全6回
場所|オンライン
人数|10名/回まで
開催|年4回(4月~6月、7月~9月、10月~12月、1月~3月)
申込|こちらへお申込ください

【3】戦略会議

PRは事業戦略です。
企画書|提案書|プレスリリースをもとに、PR福田と企画水谷が方向性・唯一性・強み・社会性などを一緒に整理します。
事業戦略に活かす具体的なPRの視座を取り入れ、経営基盤の焦点を定めたい人におすすめです。


料金|3万円+税
時間|1回60分
開催|希望日
申込|こちらへお申込ください

【4】各種講演|研修

ビジネスやまちづくりなど、取り組みを進める全ての人にPRの考え方をプラスすることをおすすめします。

「起業研修」「社内リレーション」「企画会議」「新規事業創出」などに加えて、「強みや価値の整理をしたい」「事業を加速させたい」「PR担当者に経営マインドが無い」「経営陣がPRの役割を理解していない」などの課題解決からのオファーも増えています。


内容|応相談
料金|20万円+税~ ※予算ご相談ください
場所|オンラインもしくは会場
問合|こちらへお問合せ下さい

<実績(一部)>
日本パブリックリレーションズ協会|三重県庁|名古屋市|刈谷市|菰野町商工会|多治見市観光協会|小牧市|ロフトワーク|◯と編集社|ECCOM など

【5】伴走支援

PRは経営戦略そのもの。
事業の課題解決・成長に向けて、具体的な組織体制から、戦術|アクションプランを設計・伴走します。
本質的な事業サイクルをつくります。


料金|応相談
回数|応相談
問合|こちらへお問合せ下さい

講師

福田ミキ
日本パブリックリレーションズ協会「PRアワード2023」満場一致グランプリほか、国交省や環境省など多数受賞
株式会社On-Co 取締役|パブリックリレーションズ|みえDXアドバイザー

東京都出身。現在、東京浅草・三重桑名・その他の多拠点生活中。
2015年に金融経験を活かして、三重県にバックオフィスセンターを開設。業務改善にて確保した時間をPR業務へと転換を進める。何をするにも必要不可欠な考え方として、経営|事業戦略に活かすPRの視座を体系的に整備。現在は経営と連携させるPRを企業伴走や研修にて展開。マスメディアはじめ、産学官との伴走体制を整え、狙った先の認知と行動を変容させる戦略で、数々のプロジェクトを加速させている。

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