住職さんからパブリックリレーションズ相談

専門的かつデリケートで難しいテーマでした。
だからこそ、その活動を正しく伝える「関係性づくり」として、
「誰」に情報を届け、「どんな行動変容」を見据えるのかを、住職さんと様々な角度で話し合い、プレスリリースに落とし込みました。
◇◇◇
結果的に、有識者・関係者との意見交換の場が設けられました。
相性の良いメディアとの共創関係もつくれました。
立場・業界を越え「どうしたらもっと良くなるのか」を考えるきっかけとなったシーンにも複数回同席させて頂き、関係者による真摯な姿勢が伝わる道筋も視えてきました。
必要とされる方々に、この取り組みが届きますように。
◇◇◇


◆中日|東京新聞に掲載頂きました
「流産・死産…喪失体験どう支える 医療者と考えるグリーフケア おくるみ通じ当事者らが支援」
https://www.tokyo-np.co.jp/article/320142
◇◇◇
◆周産期グリーフケアについて、医療従事者との意見交換の様子
https://youtu.be/QwnH5AaKKTM?si=cUJ4G23I1KgxNDFu

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